■ EMIスタジオ・セッションズ '64-'65 [初回限定盤]
■
ザ・ビートルズ
拡大する
CD
1
枚組
2022/01/26 発売
出荷:
お取り寄せ:2-4週間
価格: 2530円(税込)
■
379P (15%)
送料無料選択可
【限定盤】
■ 内容:
1964年、サード・アルバム『ア・ハード・デイズ・ナイト』を発表し、映画とともに、ビッグセールスを記録。大規模な米国ツアーと英国ツアーに臨みながらも、年間2枚のアルバムとシングルと、レコード製作にも追われたビートルズ。好評のEternal Groovesのビートルズ、全セッション音源解明集の第4弾は、次回作『ビートルズ・フォー・セール』に先駆け発売する、シングル「アイ・フィール・ファイン」の1964年・秋のセッションから、1965年リリースのアルバム『ヘルプ!』のためのレコーディング・セッションを収録。全米ツアー後の1964年10月8日にシングルB面「シーズ・ア・ウーマン」を録音 (前作EGDR-0021に収録)を録音し、その10日後の10月18日に取り組んだのは「アイ・フィール・ファイン」。ジョンが、この印象的なギターリフを思いついたのが10月6日。偶然起こったギターのフィードバック音をイントロに使うことを思い立ち、テイク1から、フィードバックを人為的に起こして録音を始める様子が聴ける。テイク1から5まではジョンのシングルトラックのボーカルが、まだリバーブ処理もなく驚くほどクリアな音質でとらえられていて圧倒的。リズムパターンの参考にしたというレイ・チャールズの「What'd I Say」風のドラムは、テイク7から登場する。翌1965年になると、まずはシングル「チケット・トゥ・ライド」の録音が始まり、B面用の「イエス・イット・イズ」の2月16日の録音テイクが、たっぷり発掘されている。ジョンがJ-160Eを鳴らしながらの仮歌に、ジョージがヴォリュームペダル奏法でフォロー。ジョンは途中からクラシックギターに持ち替え、この美しい曲がテイクを重ね完成していく。そして4月13日の「ヘルプ!」はテイク1からテイク12まで、何度もトライする様子が聴ける。当時の状況、エピソード、曲目などの日本語ライナーノーツ。
商品番号:EGDR-22
■
ザ・ビートルズ商品一覧
■
このアーティストを登録
■
アイドルメルマガ登録(無料)
■
マイページ 登録/
見る
マイメニュー登録/ 削除
★ NeowingCD,GAME,DVD通販
人気のJPOPから本やゲームを送料無料で購入可
■
What's New
■
新着
■
シリーズ
■
メーカー
■
無料画像・動画
■初めての方
■お問い合わせ
■プライバシーポリシー
■個人情報の取扱い
■運営会社
■
サイトトップ
(C) NEOWING